2.12.2012

障子も襖もガシガシなので、気合を入れて全敷居にシーリング。建て付け不良の一カ所を除いて滑るようになりました。


蠟くずが発生するので、掃除機をスタンバイ。


新・渡辺家は、4部屋が「田」の形に配置された平屋である。「田」のセンターにコンセントがあり、そこに掃除機を繋ぐとほぼ隅々まで届くことが分かってしあわせである。


ghostwriter

2.11.2012

ムラタさん

ムラタさん2態。
写真下は、なぜか充実している吊り菓子、中央は吊り菓子を購入するムラタさん。


ghostwriter

ちゃぶ台

ちゃぶ台完成。

離れに大量にある古家具のなかにあった樽の蓋と木箱を組んでちゃぶ台にするアィディアは、木工作家ムラタさんによるもの。


ムラタさん持参の高級手刀で、3人がかりで切り込みを入れて完成。

ghostwriter

エア注入

桃色一号に桃色チューブでエア注入。道路の端が凍っているかもしれないので、遠出はおあずけである。
今日はムラタさんがやってくる。


ghostwriter

2.10.2012

表札

丹波7日目。
やっと表札をつけました。


丹波は今日も冗談のようにいい天気である。


ghostwriter

2.08.2012

2月08日昼食

近所の古民家改造イタリアン•レストランで、1,680円ランチ。


スープ、5品前菜、パスタ、シャーベット、コーヒー。とても気合いの入った前菜で、値段以上の内容。パルメザンがふりかけてある里芋など、美味。


「まちづくり柏原」という3セクによる運営。改装費をたっぷりかけた心地よい内装。飲食で独立する方には、この種の公的補助は強くお勧め。


ghostwriter

2月08日朝食

近所で見つけたパン屋で買ったパン。
左全粒粉カンパーニュ、右ライ麦ヒマワリパン、奥天然酵母食パン。目玉焼き、四つ葉バター、ジンジャーチャイ。


ghostwriter

時計、無線LAN

掛時計が正確な時間を刻み、すべてのPCとiphoneが無線でネット接続している。
しあわせとはこのこと。


ghostwriter

2.07.2012




ネットで見かけた記事より。

5位 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。

死ぬ前に人はなにを後悔するのか、1位~5位をオーストラリアの看護師Wareさんが語ったもの。

ちなみに2位は、 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
さすがオーストラリア。