5.02.2013

丹波

ぼくが丹波で手に入れたものは、この空と、この空を(平日に)眺められる場所にいることの出来る時間である。

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5.01.2013

ベジ レストラン

三田市の某病院内にあるベジレストラン。サラダ、大豆ミート、車麩のフライ、胚芽米、野菜スープ、どれも薄味、美味。
たおやかなクラシックが流れ、白いテーブルクロス、レースカーテンの店内。
ここに入院したことある人は、「毎食楽しみ」だったそう。

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019_ヨガから始まる_02

.. 自分の体を第三者の視点で眺めるのです。ヨガスタジオに、普通のフィットネスクラブにあるような大きな鏡がないのは、そのためです。

ヨガから始まる ケン・ハラクマ

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4.30.2013

210円

210円のインド布全貌。
50cm四方。

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ガネーシャ

連休前半の初日はガネーシャの摺り増しをしました。

この絵は、私のヨーガ仲間のFさんのリクエストで作成したものです。 彼女は神奈川や埼玉で活躍しておられますが、彼女の所属するヨーガスタジオのブログで紹介していただいたらなんと、スタジオの方々が何名も御購入下さいました💖感謝いたします。
最初に御購入下さったFさんとIさんとNさんが¥20000という高値をつけて下さったので、恐縮ですがそのお値段になりました…本当にありがとうございます。その後御購入下さった皆さまも本当にありがとうございます。
この売上は現在私が通っている東洋医学院の学費となりますが、学んだことをまた違う方々へ還元して参ります。正しい使い方と思っております。。

そして今回、恐れ多くもカミサマを制作するにあたり…この絵を購入下さった方々がヨーガの成就•真の幸せとなるように願いを込めて制作しました…☆彡
もしも御希望の方がいらっしゃれば、御連絡下さい。



Fさんの所属するヨーガスタジオ→
http://ichiki-yoga.com/
とても素晴らしい方々の集まりです☆
お近くの方は是非体験なさってください♪







by tomoko

019_ヨガから始まる

「私たちは自分で呼吸を支配しているようで、実際は呼吸に支配されているのです」
「しかし運が悪いと、テントを張って一晩寝たら氷が移動して(北極点から)遠ざかってしまった、ということがある。数時間後に自分がどこにいるか、誰にも予測できないわけです。これはいわば、人生みたいなものだと思いました」
「そんなときに、何か自分の答えを言うと、かえって逆効果になってしまうこともありました。これはナンシーが教えてくれたのですが、こういうときにもっともよい対応は、特に何か自分の意見を言ったり有効なアドバイスを与えるわけでもなく、とにかく話を聞くのに徹することです。多くの場合、最初から本人の中で答えは出ているのです」

ヨガから始まる ケン・ハラクマ

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4.30 朝食

サニーレタス辛子マヨネーズレモン塩和え、クリームチーズ、野菜スープ、四つ葉バター、餡子甘酒のせ、ミルクティー。

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4.29.2013

音源

丹波の、このうえなく生産的でハッピーな日々の中で、取るに足らない不満点を強いて挙げればなにか?という話を、自転車で20分の古民家に住む友人宅でコーヒーを飲みながら話しました。

・ライブコンサート
・音源

というのがその答えですが、PCがバッグに入っていたので、彼のCD棚から数枚いただきました。
かなりひさびさの新音源。
四国で水道すらない自給自足生活をされているシンガーの宮城愛は、とてもおすすめ。

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burden of proof


burden of proof (立証責任)、不正受給問題、国民総背番号制

刑事事件において、日本のような近代民主主義においては「疑わしきは被告人の利益に」という大原則があります。たとえば、不十分な「状況証拠」で有罪が確定することは避けなければいけません。警察、検察や取調官がどれだけ正義感に燃えて真犯人を確信したとしても、「確信」は「証拠」として有効ではなく、「正義感」は証拠不十分な被告を有罪にする根拠にはなりません。

なぜなら、私たちの社会では、1件の冤罪をなくすために、100件の真犯人を無罪にする必要があるからです。

体制や権力は、その巨大な力が、ほんのわずかでも、不当に市民に傷つけることを厳しく律しなければなりません。刑事ドラマにみられるような使命感で、捜査や告訴や裁判を行なってはいけません。裁判では、被告は、捜査当局による「被告人有罪の証明」について、一点でも瑕疵を指摘することで無罪を得ることが出来、「一点だけおかしいところがあるけれども、他はぜんぶ合ってるし」という論理で有罪とみなされることは許されません。

裁判官は、神の眼でものごとを見ることは許されません。つまり、たとえ裁判官が(大岡越前のように)なんらかの理由で被告が真犯人であることを「知って」いたとしても、それは証拠のひとつとして扱われなければならず、「おれの目はごまかせねえ。有罪。」という論理はNGです。判決を下すのは裁判官ではなく、法律であり、法律を超えた真実は、たとえ存在しても、人間を裁くことが出来ません。

生活保護の不正受給問題も同じジレンマを抱えています。不正受給はかならず一定の割合で発生します。なぜなら、保護されるべき人が受給対象から漏れることが絶対にないように、不正受給が若干発生することを前提として、フィルターが設定されているからです。不正受給を許さないためにフィルターの穴を大きくして、その結果、本当に助けを必要としている人が漏れてはいけません。

約20年前に米国でアパートを借りて、水道と電気を使うために市役所に電話した時に、「ソーシャル・セキュリティ・ナンバー」を聞かれました。そんなものはもちろん持っていなかったので「ありません」と答えると、「ok」といわれて翌日から水道と電気が開通しました。ソーシャル・セキュリティ・ナンバーは、平たくいえば、税金を払っている人物(tax payer)かどうかを識別するものです。税金を払っているかどうかを、水道と電気(が意味するところの基本的人権)を与えるかどうかの判断材料に「しない」というスタンスは、私たちの社会にとって根源的に大切なものです。この理由から、国民総背番号制はほとんどすべての近代民主国家で採用されていません。韓国は例外的に、これを取り入れていますが、その理由は彼らが最近まで軍事紛争状態にあったからです。国民背番号制がないことは、シビリアン・コントロールが実現していることの、重要なバロメーターになります。

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4.28.2013

google 日本語入力システム_02

携帯メールを打つとき、ユーザー辞書が、過去に入力した文字列を予想表示してくれますが、PCではそれがありませんでした。google 日本語入力システムではそれが実現。
まあ便利。

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