4.18.2013

人生の岐路

人生にはいくつも分かれ道があって、判断を間違えないように学びを深くしておくとか、どっちを選んでも運命は決定しているとか、色々なことが言われますが、分かれ道は往々にして見えにくい、または冷静に見られないものです。例えば白髪染め。
写真と本文は関係ありません。

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4.17.2013

カフェ・マーノ ヨーガ・プログラム

第1クール1日目終了。
すばらしく落ち着いた環境。床の木も最高。
来週水曜日、再来週水曜日も同じ時間に開催します。それぞれ残席1あり。

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4.16.2013

篠山市中央図書館

ダブルヘッダーの合間に居心地100点の図書館。
pen次号は自転車特集。

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4.16 昼食

2週間に一度、クラスタブルヘッダーのため外食が必要なスケジュールがあります。「篠山食堂」のアラカルト609円。関東煮と味噌汁の出汁に鰹。愛すべき堀江氏の愛すべきコメントではないが「味が濃い」。

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20_今日から子どもと心がかよう魔法のことば_03

「みなさんの生活の周りにあらわれているものはみなさんの「鏡」だと言われます。つまり、みなさんの周りに『存在するものすべて』、『起こっているものごとすべて』は、みなさんの内面を映し出しているものだということができるのです。そして、その映し出されている内面は、無限にある選択肢のうちのたったひとつにすぎないのです。では、どうすれば、自分の周りに存在するもの、起こっていることを変えることが出来るのでしょう?」

圧巻。
この文章は、

「それは自分を変えることです..」

と続きます。
周りに映し出されている世界をモディファイして快適に生きたりその中で成功することを目指さずに、「周りに映し出されている世界」に対する働きかけを一切やめることで世界そのものを無化し、その奥にある(ない)「自我」と向き合えばヨガ。

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20_今日から子どもと心がかよう魔法のことば_02

..つまり、「ナメられてはいけない」と考えている時点で、相手のことを下に見ている、「ナメている」ということなのです。相手を人間として見下している状況でのみ、「ナメられてはいけない」という発想が生まれるわけです。その感覚は相手に伝わります。そして、これは相手にとって「危険な存在になる」ということを意味しています。
そうすると相手は、危険な存在からの攻撃に負けないように、少しでも優位な立場に立とうとします。その結果何が起こると思いますか? .. 相手から「ナメられる」ことになるのです。
そして、これとまったく同じことが、親子関係においても言えるのです。
つまり、「子どもにナメられてはいけない」という発想をする親は、そもそも自分の子どもを人間として、自分よりも見下しているのです。その結果、子どもから見れば、親子関係が「安心・安全」ではないものとなり、逆に、長期的には子どもから信頼されない、見下されるような親となってしまうのです。

今日から子どもと心がかよう魔法の言葉 木下山多

常に科学的が根底に流れる彼のコトバは、気づきをもたらす宝石のようなドリルです。

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4.15.2013

キーボード_03

撃沈。

PCキーボード取り替えは出来ましたが組み上げて電源を入れたら入らず。4年間、ヘビーユーズによく付き合ってくれました。

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