6.21.2012

佐藤可士和_02

佐藤可士和関連2冊目は、「プロフェッショナル仕事の流儀 2」。

「問診するんですよね。たとえば『売上げが上がらない』というようなことの理由をどんどん分析していく」
「必ず相手の中に本質はある。広告とは包装紙ではなく、その本質をつかんで形にすること」
「必ず何か新しい視点や価値というものを提示できないと、存在理由がないと思っているんです」

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6.20.2012

佐藤可士和

図書館で借りてきた佐藤可士和の本。
むさぼるように読みます。

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6.20 夕食

新鮮なじゃがいも、ルッコラ。

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6.19.2012

6.19 夕食

じゃがいものニョッキ、ブロッコリーほかのソース、ニンジンのせ、サニーレタス添え。

大雨警報のためこのあたりの学校は休校、台風は数時間後に北近畿を通過予定。

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6.18.2012

スマホ型シェーバー

インド旅行中、ほぼすべての電気・電子機器が(電話機能を解約した)iPhoneに集約されていて、想像を絶して便利であった。

PC、デジカメ、ラジオ、GPS、MP3プレイヤーを別々に持ち歩く海外旅行はそれだけで(雨と盗難の心労で)疲れきる。

そのときにもうひとつ付いていて欲し
かった機能はシェーバーであった。男性の場合、海外ではヒゲを剃るということは「ネクタイをしている」くらい信頼感を演出し、シーンによってはクリティカルなまでの効果を発揮する。

昨日に続いて百式ネタですが、iPhone型シェーバーの記事。USB充電も可。写真がやや凡庸。
www.100shiki.com/archives/2012/06/shavetech.html

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6.17.2012

おみやげ

大阪土産です。
存在は知ってたけど、本物見るとさらにうけます☆
by Tomoko

hullu_06

クワイエットルームにようこそ
ひさしぶりに観たら、すばらし過ぎるキャストであった。
画像3枚目が一番すごいシーン。

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Start Up Quote

百式で紹介されていた、創業家の名言を集めたブログ。顔写真入りなのが楽しく、「雇われ人」から「起業家」への脱却(根性ではなく、思考の構造的な脱皮が必要)を果たした尊敬すべき人物たちのキレのいい言葉が並びます。http://startupquote.comghostwriter

6.16.2012

陶芸体験

楽しみにしていた陶芸体験。田園風景の中にあるかなり広い工房で嶋田さんの指導を受けつつ花器を作りました。外は静かに雨が降り、それはそれは気持ちのよい時間であった。あまりにシンプルな造形に満足していると、嶋田さんが竹ペンで絵を描くように言ってくれたので、イヌを描いたところ、むらむらとイヌ制作欲が湧いて三体作りました。一体目は耳、口、足つき。二体目は耳、口のみ、三体目は耳のみ。言うまでもなく、この造形を見て想起するものこそが私が作りたかったものである。焼き上がりは夏ごろの予定。しまだ陶工房の完璧すぎる環境と、制約なしに土をいじるという箱庭的作業に、ちょっとやばいくらい深めに癒されてしまいました。ghostwriter