完全復活。
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1.14.2014
デザイナーに言ってはいけないコトバのポスター集
デザイナーに言ってはいけないコトバのポスター集。
もっと見たい方は..
GIGAZINE http://gigazine.net/news/20131112-27-things-you-should-never-say-to-a-designer/
元ページ http://sharpsuits.net/Home
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GIGAZINE http://gigazine.net/news/20131112-27-things-you-should-never-say-to-a-designer/
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1.13.2014
水没
Bruetoothイヤホン水没。沸かしたての風呂だったので、手を入れられる温度になるまで放置。
USBメモリは乾けば経験上100%また使えますが、これはどうか?スピーカーコーンが紙でふやけるのか?
量販店で2,000円強。
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USBメモリは乾けば経験上100%また使えますが、これはどうか?スピーカーコーンが紙でふやけるのか?
量販店で2,000円強。
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映画『ハンナ・アーレント』に見る.. _03
"報道における" 感情の回復の問題について。
殺人などの、高度に忌まわしい事件があった際に、その被害者(故人など)の非を指摘する内容の報道に対して、現在の日本では一般的に「死人に鞭打つのか」「遺族の感情を踏みにじるのか」という非難が起こることについて ..
A. 起こった非難の根拠となる「感情」は、被害者またはその家族のものではなく、それを想像する民衆のものではないのか
B. 高度に忌まわしい出来事について、(たとえば家族を殺された被害者の)感情を察する、という好意は果たして人道的に妥当なのか
C. 被害者またはその家族は、たとえば同じ種類の悲劇が繰り返さないために、被害者の非を冷静に論じるという態度を報道に求めている可能性があるのではないか
D. たとえ被害者または被害者の家族が、C.のような冷静さを備えることが出来ない場合にも、だからこそ冷静であるべき第三者である報道は、代わりに冷静な分析を行うべきではないのか
というメタレベルの議論が存在する。
これらのジレンマを解決する最も現実的な方法は、感情の回復を待つことである。
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映画『ハンナ・アーレント』に見る.. _01
「感情の回復」とは、感情的になっている個人または集団に対して、相応の時間と、必要であればリソースを費やして、理性的な話し合いのプラットフォームにのぼる準備をすること。
現在の民主国家における「刑罰」の機能は3つに分けられる。
・国家としての意志や価値の貫徹
・社会における、または同一犯による犯罪発生の抑止
・被害者または被害者家族の感情の回復
である。
素朴な直感は、この3つ目の機能について、「被害者やその家族が感情をコントロール出来ないのは、彼らの人間性によるものであり刑量に反映するべきではないし、その機能として挙げるべきではない」と考えますが、ここにそれなりのコストを費やすというのが現在の成熟した民主国家の主流のスタイルで、日本もこれをフォローしている。
誤解してはならないのは、回復されるべきなのは「当事者」の感情であって、それを知って憤る民衆の感情ではないこと、また、この3つは必ずしも整合しない(矛盾しうる)ことである。
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1.12.2014
双子
ブラジル人の女の子が "姿形もパーソナリティも瓜二つの男子双子のひとりに恋をして、でももうひとりの方には愛を感じないのはなぜだろう?" と話していたことがあります。
答えはシンプルで、"その男子が好きなんじゃなくて、自分とその男子の関係が好きだから。"
ですよね?じゃないと、彼女の言うように、双子どちらにも愛を感じるはず。
私たちにとって "関係性" はこの上なく大切。関係性が私たちのアイデンティティを形成します。アイデンティティは砂のお城なので、絶え間なくぺたぺた砂をくっつけて崩れないようにしなければなりません。砂=関係性。その手を止めることが出来ると、止められないまでも休憩できると、ぐるぐるスパイラルの外に出て休めるです。
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